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日本最大の Instagram ( インスタグラム ) ユーザーコミュニティ代表の えんぞう が適当にiPhoneカメラアプリのレビューとかInstagramとか写真関連とかの与太話なんかをします。

ニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド・ニコリキ)の入手方法を徹底解説。 買うなら HiLIQ 一択! VAPE で 禁煙 !




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なかなかVAPEが普及しない理由の一つがJTの圧ryもとい、ニコチンリキッドの入手のしにくさにあるのだろうと思う。日本国内では医薬品扱いなので、購入も譲渡も不能なので、輸入するしかないからだ。

US拠点やハワイ拠点の日本語対応サイトもあるんだが、ニコチンベース液(ニコベース)が割高を通り越して高すぎるという難点があるので、えんぞう個人的には上海のHiLIQ一択である。お薦めというか、余程お金持ちでないなら何を差し置いてもコスパであり、他に選択肢がないのである。

濃度10パーセント/100ml/10mg液120ml送料含めて3,000円しない

更に有り難いことにHiLIQ社製品ページの下部に濃度計算表があるので、ここの「100mg/mlニコチンベース液」の表を見て、完成希望濃度に希釈すれば良いのである。

例えば国内でVCT60mlを買ったとする。
これを12mgのニコ濃度にしたいなら、
表「目標ニコチン濃度」の「12mg/ml」の行を見て、
「30ml」列の「3.6ml」の倍「7.2ml」をVCTボトルにスポイトで添加の上、
フリフリして完了である(尚正確にはVCT側を7.2ml捨てる必要があるがそこは無視)。

とするとである。
濃度10パーセント/100ml/10mg液120mlがあれば、
60mlのノンニコリキッドから12mgのニコリキが15.78本
30mlのノンニコリキッドから12mgのニコリキが31.27本
生成できる計算になる訳である。

たった今、そんな安さでいいのですか?大丈夫ですか?という状況を今あなたは手にしたのだ。

それに気がついたあなたは今すぐHiLIQでニコリキ(ニコチンリキッド)をゲットするよろし。
サイトは日本語で、繁忙期でも無ければ中2-3日で自宅に届く。
尚、1回の輸入に付き120mlまでが通関(税関を通す事)の目安なのでそこんところもよろしくである。

さて、そもそもVAPEリキッドとは(知ってるなら飛ばして)

VAPE で 禁煙

VAPEに於いては煙の元となるグリセリンを必要とし、これをリキッドと呼ぶ。
香料とPGとVGと呼ばれるグリセリンを配合して生成されており、主に化粧品や加工食品に用いられる。また、ライブ会場などで焚かれるスモークもグリセリンである。
国産品・輸入品とも10~15mlで1,000円程度が相場となっている。
リキッドの味や粘度に影響する範囲でPGとVGは3:7とか5:5等、配合が異なっている。
VGが多目のリキッドは粘度が高いため、オールインワン型またはクリアロマイザー型のVAPEには向いていないので、PGVG5:5を狙うようにしたい。

VAPEリキッドは豊富な味・フレーバーを擁しており、好みによってまさしく選びたい放題である。
また、VAPEリキッドはその多くがニコチンを添加することで味に深みを出す等の変化を楽しむことや、紙巻きタバコ・iQOS等の電子タバコの代替に用いる事ができる。
但し、2018年9月現在、日本国内では海外からの購入・個人輸入以外にニコチン原液を入手する方法はなく、日本国内に於いては、ニコチンの販売・購入・譲渡は犯罪に該当するので注意が必要だ。

心配なのはニコチンリキッドを含むVAPEリキッドの有害性であるが、国産であれ輸入品であれ結局の所は不明だ。いくら安全だと言った所で「何か起きでもしない限り」危険性は露呈しないからである。
またHiLIQが中華製だからという理由で敬遠するのも自由ではあるが、最新鋭のスマホの大半は中華製であり、VAPE本体のほぼ全部が中華製であるところを鑑みて総合的に判断するのが良いだろう。
少なくとも紙タバコは明確に有害なので、有害性って言ってもなんか変な感じするけどね。

VAPEの安全性に関しては、その信ぴょう性について議論の余地もあるものの、
ウィキペディア(Wikipedia)のVAPE記事に拠れば、
禁煙補助に有効性があり、通常の煙草より明らかに害が少ないとする記述が認められる

イギリスでは禁煙の選択肢となっており、国民保健サービス (NHS) の「禁煙治療」の情報ページでは、ニコチン置換療法などと共に選択肢のひとつとして紹介され、タールや一酸化炭素が含まれていないため、有害な影響なくニコチンを摂取できると説明され、2016年7月時点では承認された製品は存在しないため自分で購入することとなるが、承認されれば処方できるようになるとされる[20]。イギリスでは禁煙のための製品として評価中である[21]。

枚挙に暇がない

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ニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)の入手方法

VAPEを禁煙目的で活用する場合は、避けて通れない選択肢としてニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)が挙がる
ここがVAPE普及の最たる足枷になっていよう事は想像に難くないところだが、改めて、ニコチン入りのリキッドはニコリキと略称することが多い。ニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)を入手するには現時点で海外から購入するか、個人輸入を行う他手段はない。

なぜニコチン入りVAPEリキッド、ニコリキの入手が必須なのかというと、
「スロートヒット」や「スロートキック」「ニコキック」等と呼ばれる、ニコチン独特の口腔内や喉、肺への刺激(重さやのどごし)がニコチン特有の現象だからである。紫煙の満足感というのはこの「スロートヒット」や「スロートキック」「ニコキック」と、ニコチンの吸収に依るドーパミンの分泌である。

ちなみにVAPEの場合、タールがニコチンを人体に吸収させる速度の数倍「遅く」、グリセリンがニコチンを人体に吸収させるため、一般に普段吸入していたニコチン濃度の数倍程度の強さのリキッドが相応するケースが多い。このため、ニコリキ移行直後は一定期間ニコチン欠乏の離脱症状が出る点には留意が必要だ。

非常に重要な事なので繰り返すが、2018年9月現在、日本国内では海外からの購入・個人輸入以外にニコチン原液を入手する方法はなく、日本国内に於いては、ニコチンの販売・購入・譲渡は犯罪に該当するので注意が必要である。

先述の通りえんぞうが利用しているのは上海にあるHiLIQ社で、
HiLIQ社のリキッドはニコチンを入れて国際便を使っても国産リキッドより「安い」という強烈なイニシアチヴを擁している。
またサイトも日本語化されており、スタッフにも日本語をある程度理解できる方が居られ、且つ、対応も爆速で、越境しているにも関わらずオーダーから最速中2日で届いたりするので、
ニコチン入りリキッドやニコチン原液についてはHiLIQ社一択で良いとえんぞうは考えている。
HiLIQ社のリキッドの安全性は米国基準をクリアしているとのことである。念の為。

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HiLIQ社の信頼性について

えんぞう個人は信頼している
上海のベンチャー企業という感じがする。
ベンチャー企業なので時に攻めすぎて、Amazonでニコリキを売ってみたり、協力会社のディレクションミスでニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)をプレミアムノンニコリキッドとして販売し回収してみるなど、個人的には笑えるレベルのそそうはあるのだが、刺された際の対応の速さは国内企業並かそれ以上のものがある様に見受けられる。
そうした際一般的には誤解を避ける上で母国語でリリースを出したほうが良いのだが、ちょっとかわいらしい日本語で謝罪文を掲載するなど、日本のユーザーを大切にしている姿勢が伺える
更に、twitterでkitty0325kittyさんが日本語で情報を発信しており、ユーザーとのやり取りも盛んで好感が持てる。トラブルが有ると批判が飛ぶより擁護・応援のメンションのほうが多いのも愛されHiLIQの証左に見受けられる。
えんぞうは彼らに不義理を食らったことはないし、安くてそれなりの品質(良品と言えるだろう)の商品を国際的に販売している、頑張っている企業というふうに受け取っている。
少なくとも、VAPEにビタミンCを配合して熱してビタミンCを殺して吸引して健康になるデマリキとか、出自不明なノンニコリキッドを国産ブランドを名乗って15ml@1,000円で拡販している手合より全然マシに思っていたりする。

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ニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)の量の考え方

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再三となるが、2018年9月現在、日本国内では海外からの購入・個人輸入以外にニコチン原液を入手する方法はなく、日本国内に於いては、ニコチンの販売・購入・譲渡は犯罪に該当するので注意が必要だ。

ニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)を入手するには現時点で海外から購入するか、個人輸入を行う他手段はない。
えんぞうは上海にあるHiLIQ社を利用しており、
HiLIQ社のリキッドはニコチンを入れて国際便を使っても国産リキッドより「安い」。
またサイトも日本語化されており、スタッフにも日本語をある程度理解できる方が居られ、且つ、対応も爆速で、越境しているにも関わらずオーダーから最速中2日で届いたりするので、
ニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)やニコチン原液についてはHiLIQ社一択で良い
HiLIQ社のVAPEリキッドの容器にはチャイルドロックの機構が備えられており、小児の手の届かない位置で管理するのが我々の義務という前提でも、かなり好感が持てる。
HiLIQ社のリキッドの安全性は米国基準をクリアしているとのことである。

ニコチン入りリキッド(ニコチンリキッド)は輸入時に税関で1回につき120ml迄で制限される。
法的に明確にこの量が規定されている訳ではないのだが、VAPE界隈では120mlが半ば基準化されている様子だ。
えんぞうはこれまでに10回以上HiLIQ社から購入しているが、120mlルールを遵守しており、税関で引っかかったことはない。まぁ引っかかっても余計な分を捨てられるだけなのでどうということはないのだが、可能な限りブラックリストには載らないようにしておきたいものである。

ニコチン入りVAPEリキッド(ニコチンリキッド)購入にあたり、迷うのはその濃さだろうと思う。
推奨は、
初めての買い物で、
同じフレーバーで30mlボトルを4本購入し、
それぞれ、
3mg/6mg/12mg/18mg
で注文してみることである。

おそらく1Ωで炊いても18mgは「濃い」部類になると思われるのだが、
もともと相当濃い部類の煙草を好んでいた場合は、6mgから上24mg迄購入してみるのも良いだろう。
もしくは一定の危険性はあるが、
濃度10パーセント/100ml/10mg液120mlを購入して、表に基づき複数の濃度を自作して試す方法も無くはない。あんまお勧めしないけど。

自分に合った濃度が分かれば、
次の買い物で同じ味のニコチンなしのリキッドを購入するか、
ニコチン濃度の濃い目のリキッドを買い足して混ぜ合わせて運用すれば無駄も無い。

HiLIQでは空ボトルを購入することも出来るので、調合に用いる他、慣れてきたら後述する方法で運賃を浮かす手法もある。

えんぞうの場合だが、HiLIQリキッドをそのまま利用する場合は6mgか12mgを推奨する。
※えんぞうは、1Ωの場合は12mg、サブオームの場合は6mgで運用を続けている。

ただしえんぞうはHiLIQリキッドをベースに他のリキッドを調合することが多いので、12mgか24mgを購入している。

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えんぞうお薦めのHiLIQリキッド

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えんぞうは元々メンソール紙巻きタバコ常飲者だったので、必然的に銘柄もメンソール系を選んでいる。
HiLIQ社のタバコフレーバーはマルボロメンソールを除いてRY4というナッツ系タバコフレーバーを基本にメンソールや清涼剤を調合しているようなので、メンソール派でない場合はRY4をまず導入するのが良いのではないかと思う。

HiLIQのリキッドは味が薄いとよく言われているが、2017年9月より濃い目オーダーが出来る銘柄が出て来ている。えんぞう的にも味は薄いと感じるので濃い目を推奨する。

■非メンソ編

RY4

ナッツ煙タバコ感は無い。タバコ感たる所以は燻したシブさにあるので、正露丸(ラタキア)の要素をブレンドするか、実際にタバコ葉から成分を抽出しなければならないようなのだが、RY4はVAPE界隈に於ける一般的な煙草代替リキッドとされており、燻しナッツ味系が標準となることから、まずはココを基準に考えてみるのが良いのではないかと思う。

キャメルリキッド

麦ふわ味。ある意味ちゃんと煙草味。婆ちゃんちのタンスの中の味とも評される。煙草系リキッドは黒糖系のこってりとした甘み、香りを基調とするラインがある。黒鳥やリーパーブレンドなどもその流れを汲んでいると言ってよく、本キャメルリキッドはそれらの系統の中でもかなり癖のある逸品だと思う。どうもラタキア再現を目指している模様なのだが微妙に外してもおり愛嬌がある。この風味が合致するようであれば、いわゆるナッツ系フレーバーよりも、伝統的な黒糖系煙草代替リキッド方面を開拓するのが良いように思われる。

ダンヒルリキッド

ご存知高級ブランドダンヒルの名を冠した、謎のシルキーフローラルシナモン味。独特の甘い香りが散布され賛否ある逸品であり、全くもって煙草ではないが、意外にハマる周期が訪れる。ただ、チェーンしすぎると気持ち悪くなる場合があるのでさじ加減が肝要である。尚、コレ系のフレーバーが好きであれば、バカ安リキッドで有名なハンブルジュース界隈や国産マニアックレーベルであるバグズリキッドラボのシラフシラズ等も好みであろう。

HiLIQ タバコ系リキッドセット(10本入り)

面倒くさがりなら全部買えば良い。唯一メンソでニューポートが混入しているが、主要リキッドは網羅されているので、これで駄目なら全部駄目だろう。但し、ニコリキバージョンで買う場合は10mlの詰め合わせにしないと税関で捨てられるので注意が必要だ。勿論えんぞうはこちらを利用して全部試して常飲リキッドを決めたけどね。

■メンソ系

マルボロメンソール

タール感が全くないマルメン。香りだけマルメン。タバコ感は無い。このため癖がなくシトラス系の爽やかさとほのかな甘味だけを味わう事が出来る。低ワッテージで炊くとシトラスが強すぎるかも。尚えんぞうは本リキッドをベースリキッドとして様々なノンニコリキッドを5:5で割り常飲している。2年吸ってても飽きないので少なくともえんぞうには合ってるのだろう。

ニューポート

海外では有名なメンソール紙巻きタバコの銘柄だそうで、ナッツ系フレーバーにちょうどいい具合のメンソール配合。ナッツ系なのでタバコと言えるかどうかは微妙だが、常飲可能な癖の無いフレーバー。マルメンのシトラス感が嫌な場合はこちらを選ぶと良いだろう。

クール

メンソール感の強いナッツ系フレーバー。ニューポートのメンソ感を強くしたリキッド。正確には香料が異なるのだろうがあまり違いが分からない。メンソが強いほうが好きならクールを選ぶと良い。

ウルトラメンソール

メンソールというよりはミントである。つまりは歯磨き粉の味だが、単体で使うというよりは混ぜて使う。スペアミントの香りと甘みがコッテリ感の演出に繋がる。また、ウィックが劣化してきたら、最後の2mlをこれで誤魔化すという手をえんぞうはよく使う。一方、単体ですげー美味いという方も居られるので試す価値はあるのかも知れない。

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えんぞうお薦めのHiLIQ活用方法

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輸送費が1,500円くらい掛かるので、できれば輸入回数を減らしたいものである。

こういう場合は、
好みのフレーバーの24mg入を30mlと0mg30mlを購入し、空ボトルを1つ購入しておいて、それらを混ぜ合わせて半分に分ければ、あら不思議。12mg30mlのリキッドが2本誕生する。
最近のHiLIQはユニコーンボトル化したので、空ボトルを2本購入して目標濃度のリキッドを完成させたらユニコーンボトルに戻すほうが良いかもしれないし、空ボトルをそのまま使っても良いかもしれない。
ユニコーンボトルのほうが蓋が外れやすいので、えんぞう個人は傾向する際は旧型の太いボトルを用いるようにしている。

この「薄めて2倍」の手法を使えば、1回の輸入で12mg30mlのリキッドを8本、つまり240ml購入することが可能。6mg30mlのリキッドであれば16本を調達出来る事になる。
是非活用して貰いたい。

更に上級者は香料原料と濃度10パーセント/100ml/10mg液120mlならびにPGVGを購入するようだが、えんぞうは計算がめんどくさいのでやってない。

冒頭にも書いたけど、
濃度10パーセント/100ml/10mg液120mlを1本と、
気になるフレーバー10ml全部買っても多分1万円行かない気がするので、
初めてのニコリキだけどDIY大好き、という場合にはそういう手段も無くはないだろう。
暇なら盆休みか年末年始かGWかSWにでもやったらいいんだ。

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