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日本最大の Instagram ( インスタグラム ) ユーザーコミュニティ代表の えんぞう が適当にiPhoneカメラアプリのレビューとかInstagramとか写真関連とかの与太話なんかをします。

100通貨でトラリピ・ループイフダンを実現する方法。・・・老後に2,000万円貯める方法を検討する。




娘も無事100日を迎えるので、今日は資産運用の話をしよう。アフィ記事ではない。
ちゃんと身銭を切って試して結果的にこれが一番いいんじゃないかという話なので多分役に立つと思う。

mena191016

最初に断っておくが本項は投資関係会社のアフィリエイト記事ではない。安心して読んでね。
目次は作るのがめんどくさいので次の順に書くから興味のあるところだけ拾い読みしてくれればと。

・貯金
・節約
・副業
・投資信託
・FX
・住宅ローン

ちょっと前に老後貯金2,000万円が必要という話題で市井がザワついたようで、イデコとかニーサが活況だそうだ。いいのか悪いのかよく分からないけど。

先ずは結論から。

貯金が確実。

要するにこれは世帯で月5万円を30年貯めろという話なのだ。
インフレ率を加味して2,000万円だというのなら、素直に積立で「貯金」をするのが最も確実な資産運用方法である。それだけは間違いない。
投資というのは一定のリスクを受容するからリターンが期待できるというものであって、安全確実に老後に備えて2,000万円をためておきたいという事であれば、貯金がベストな選択肢になるだろう。

毎月5万円を捻出するためには節約がモノを言う

先に言っておくと、
・イデコ
・ふるさと納税
は扱わない。

イデコを取り上げないのは受給開始年齢迄手元に資金が残ら無いからで、これには死んだ場合やそれまで生きていない可能性を加味して原則手を付けられないお金を減らす目的がある。
ふるさと納税を取り上げないのは、還元率が言う程よくないからである。数年前であれば4割ってのもあったんだけど。

で、
お薦めの節約方法は、
「欲しい物を買わないこと」
に尽きる。

この方法は非常に効果があり、
うわぁこれほしい!と思ったものは「絶対に買わない」というシンプルな節約方法だ。
この方法で多分多い人だと月2~3万は浮くんじゃないだろうか。

けど、個人的にはこの手法は30代迄は使わなくて良いと思う。三十路以降に「見栄」をはらないでも生きていける様な状況に入ったら実践すればいいんじゃないか。

その上で更に節約する場合、
効果の高い順に言うと、
・車を手放す 年15万円以上確実に浮く。
・会社に弁当、水筒を持っていく(兎に角外食しない) 年6万以上浮く
・格安SIMにする 年6万以上浮く
・煙草は辞めるかVAPEにする 年10万以上浮く
・酒は辞めるか缶チューハイを1日2本までに制限する 効果不明
この辺でできることを組み合わせれば年10万は捻出できるだろう。

続いては
副業(または会社員でも確定申告)
である。

副業は最低でも月2万円以上は利益が出て確定申告が必要になるような事業性(事業性の有無については税務署の判断)が必須になるので、人を選ぶものの、何かできる人はやったほうがよい。
就業規則が厳格で副業が禁止されていない限りは余程荒稼ぎしない限りそこまで突っ込まれることも無いだろう。FXやってまして、で済む(株は確定申告不要なのでFXというのがポイント。仮想通貨でも良い。または株で大損こきまして、という手もある)。

ちなみに会社には住民税決定通知で収入がバレるので、確定申告時には必ず副業分の住民税を普通徴収で納付するよう顧問税理士さんまたは税務署にお願いをすること

事業性のある副業ができる人は絶対に開業届を出して自分で青色申告をしたほうが良い。事業に掛かるあらゆる材料を経費として計上し、やりすぎにならない範囲で節税しておく。

尚、会社員サラリーマンであっても自分で確定申告をすれば、スーツや飲み会、ケータイ代等、会社の業務に関わる出費は経費計上が可能だ。自宅の半分をオフィスにして家賃の50%以下を経費計上することも可能だろう(税理士さんに相談してね)。年間の経費が30万を超えるなら税理士さんにできるだけ安く記帳代行と確定申告の代行を相談してみる手もある。格安であれば5万円位でやってくれる先生もおられるので、経費が25万円を超えるならそれ以降5万円ごとに1万円、上限20万くらいまでは還付がある。

会社員の確定申告の例でいうと、

家賃2万(8万の25%按分)x12ヶ月=24万 これで税理士さん代捻出
ケータイ5,000円x12ヶ月=6万 > 1.2万還付
飲食交際10,000円x12ヶ月=12万 > 2.4万還付
仕事着 年10万 > 2万還付
また勤め先の業種業態にもよるが、
休日の外出が仕事に関連する内容だった場合は、
「取材費」にも計上できる。
エンタメ系の仕事なら、娯楽関係は按分5割で経費計上しても通ると思う(税理士さんに相談して)。

なのでなんだかんだ10万円位は還付金を手にできるのではないだろうか

詳細はこちら一冊でとりあえずは良いかと。

事業性を追求するなら一度こちらも参考にしておくと良い。
えんぞうはマイクロ法人化をいずれやるつもり。

リスクをとってもよい、という話であれば少し攻め方が変わる。

ここからは投資の話だ。

先ずは株方面。

ここでは、
・イデコ
・個別株
・不動産(REIT除く)
・仮想通貨
・ロボアドやファンドラップ
は扱わない。

イデコは先程述べた理由。
個別株は趣味で運用するなら楽しいがほったらかしが出来ない点で見送る。
不動産はハイリスクすぎてとても紹介できない。当たればリターンはあるんだろうけど。
仮想通貨も同様の理由で紹介しない。月の小遣いで博打打つ感じならいいかもだけどそれでも仮想通貨自体の使い勝手がクソなのでお勧めしない。
最後にロボアドやファンドラップだが、これは手数料なしのバランスファンドを持っておいても似たような運用ができるのにわざわざ高い手数料を払ってかつリスクが高目の運用をオススメできるのか、というとえんぞうにはできないからだ。

えんぞう的には次の順で抑えておけば良いと思う。

・ノーロードで複数資産バランスタイプのインデックスファンドで積立NISA
・ノーロードで複数資産バランスタイプのインデックスファンドで投信積立
・ノーロードで先進国株のインデックスファンドで積立NISA
・ノーロードで先進国株のインデックスファンドで投信積立

これで充分である。

積立NISAで月3.X万が上限だから、単身ならそれで、世帯なら余裕ある家族分で20年回せばよい
その辺のシミュレーターで年利3%で20年のリターンを見てあとは只管耐える。

投資の極意は気絶というくらい、
気がついたら増えていたというスタイル程優れたものはない。
丁半博打を繰り返してメンタルを消耗するのは本業トレーダーで無い限り得策ではない。

インデックスファンドの場合は値動きがマイルドで最低10年は放置するようなスタイルの投資法なので最も適していると考える。

このインデックスファンド系の運用については1冊教科書を挙げておく。この一冊でほんとに充分である。

とはいえもうちょっとアクティブでもうちょっと割の良い運用方法はなかろうかと考える。

あるにはある。

で、
これはあんまりお勧めしないのだが、
やるとしたらFX
である。

間違っても初期投資が大きい不動産や投機向けのCFDや仮想通貨には手を出すべきではない
特に不動産の方はローンを組むので向こう数十年は借金を背負うことになる。やるなら不動産を現金で買うか、普通に自宅を購入して住宅ローンの金利以上で資産を運用するほうが賢い。

ところで、
FXというと怖いとか怪しい印象があるかもしれないが、
それはレバレッジと言って掛け金の25倍を事業者から借りて且つ博打を打つから怖いし怪しいのであって、
レバレッジ1倍~3倍くらいで実際の有り金でキチンと運用すればFXは怖くも怪しくもない

つまり、
1ドル100円だとして、
100万円の資金があるならば10,000ドル迄持っておく(レバ1)、20,000ドル迄持っておく(レバ2)
という考え方になる。

証拠金の考え方やロスカットについては専門書やサイトに譲る。

FXの仕組みは非常に単純だ。
1ドル80円の時に1ドルを買って、1ドルが120円の時に1ドルを売れば、40円の利益、
為替差益を得られる。
10,000ドルなら40万円の利益になるわけだ。

しかし一時に相場が40円も動くことは稀で、あっても10円程度の振れ幅で数年単位で波打つのが普通だ。それじゃあいつまでたっても40円分の差益を得ることはできない。

というので裁量トレードといって、チャートを始め様々な指標を見ながら手動でトレードするという方法を採用したくなりそうだが、これもえんぞうはお勧めしない。

先程も述べたが、
投資の極意は気絶というくらい、
気がついたら増えていたというスタイル程優れたものはない。
丁半博打を繰り返してメンタルを消耗するのは本業トレーダーで無い限り得策ではない。

但しFXに興味があるなら基本的なルールは知っておいて損はない。
少なくとも海外事情には経済面から詳しくなる。

で、
極力リスクを排除してリターンを最大化するFXの手法がある。
1円以下の差益をコツコツ積み上げていくという方法で、
これをグリッドトレードという。

1ドル
80円になったら買い、81円になったら売る。
81円になったら買い、82円になったら売る。
82円になったら買い、83円になったら売る。
これを40回繰り返せば40円の為替差益を得ることができる。

しかし為替は波なので、
1ドル
80円になったら買い、81円になったら売りたいが、
79円になったので買い、80円になったら売りたいが、
78円になったので買い・・・
という動きもまま起きうる。
この場合手持ち3ドルで4円の含み損がある状態だ。

しかしやはり為替は波なので、
1ドル
80円になったら買い、81円になったら売りたいが、
79円になったので買い、80円になったら売りたいが、
78円になったので買い、79円になったので1ドル売り、
また78円になったので買い、
79円になったので1ドル売り、80円になったので1ドル売り、
また79円になったので買い、80円になったので1ドル売り、
という動きもあり得る。
この状態では手持ち1ドルで含み損ゼロ、利益は3円。

この場合、
仮に80円のときに一気に5ドル買っていると利益は無いのだが、
分散して売買していたので3円の利益が出た。
つまり、
相手通貨に一定の刻み幅をもたせて売買を繰り返せば、
リスクを分散でき且つ効率的に差益を得られるという考え方だ。

グリッドトレードは手動でもできるけど、
24時間365日取引画面に張り付いて操作するわけにも行かない。

もちろん自動でそうしたサービスを提供している証券会社もあり、
日本では厳密には2社が、
・トラップリピートイフダン(トラリピ)
・ループイフダン
という異なるサービスを提供している。
いやもちろん他にもあるんだけど敢えて割愛する。

トラップリピートイフダン(トラリピ)は取り扱い通貨が多く、値幅の設定も自由だが、手数料が高い(スワップも低い)。ループイフダンは取り扱い通貨が少なく値幅も固定(選べる)だが手数料が安い。

そこは好みで選べばよいのだろうが、問題は1刻みあたりに課される最低限度の購入通貨数だ。
どちらも1刻みにつき1,000通貨購入しなければならない
つまり、
80円で1ドルを買うことは出来ず、
80円で1,000ドルを買わなければならない(要するに8万円)。

仮に100万円を種銭として1通貨あたり100円の時にトレードを開始し、
直後に相場が10円下がってしまうと一気に日本円が底をついてしまう。
このため、2桁で運用するのに1,000通貨はほとんど適していない。
しかしこれが100通貨での運用であれば、
100万円なら100円の値下がりまで耐えられる計算になる。

この耐えられる、というのがいわゆるリスク管理のことである。

対ドルであれば最安で70円を下回った事はないので、
今が100円なら最大で30円、余裕を見て40円・・・40万円の資金があれば、
世界大戦か宇宙戦争もしくは地球破滅クラスの天変地異が無い限りは日本円が底をつくことはない。

具体的にどのくらいの運用成績があるのか詳しく見ていこう。

まずえんぞうが敬愛するループイフダン検証ブログさん。

ループイフダンの目安資金(必要資金)早見表。最大ポジション数ごと【ドル円】 : ループイフダン検証ブログ

ここの目安資金表を見る。
この表は1,000通貨での計算になるので、100通貨で換算して必要資金を見積もる。

例えばドル円値幅10の場合、
バックテストに基づく年間平均利益は357,479円。
45円下落した場合の建玉(持っている外貨件数)は451で、目安資金は12,131,900円。
これは1,000通貨での計算なので、100通貨で実施した場合は1/10になる。

つまり、
100通貨でドル円10pips刻みのループイフダンでは年3.6万円程の利益が出て目安資金は12,131,90円になるよ
ということ。

よって30年ちょっと放置しておけば資金は倍になるという計算だ。実際にはスワップという金利のようなものがそれなりに入ってくるので、25年強くらいで回収できるだろう。

また総資産が目安資金以上になっていればそこから浮いた分は別にいつ使っても良いので、そういう意味では元本保証を求めるなら25年下ろせないが金利分は下ろせる定期預金みたいないいとこ取りの運用ができるのも魅力だ。含み損の額にもよるが(これは株も一緒だけど)まとまった資金が必要になればいつでも解約できるので、リスクを度外視すれば柔軟性も高い。

上の例で言えば、100万円を原資にドル円100通貨で10pips刻みで運用した場合、年3.6万円以上総資産が増えるのだから、月に3,000円小遣いを貰えるようになる、という事だ。300万で運用すれば月おおよそ1万円の収入になる。ちなみにFXも年20万円迄の利益は非課税である。

問題は100通貨でどうやってグリッドトレードをするか、である。

それが多少手間を惜しまなければ出来るのだ。

マネーパートナーズのパートナーズFX nano口座で連続予約注文を使う。

トラリピにやや似ている連続予約注文がたった30円で取引できる件について|ザイスポFX! https://zai.diamond.jp/articles/-/175389

最大20件の注文を1セットで発注可能。「連続予約注文」を使って利益率94.7%!|ザイスポFX!
https://zai.diamond.jp/articles/-/186791

取引履歴は週に一度でもアプリなどで確認してグーグルスプレッドシートかエクセルで管理するといいだろう。予約注文がゼロになったら再度注文を出す。この作業実際に2年ほどやったが週に10分もかからない。この手間と運用期間を厭わなければFXでも低リスクで良い小遣い稼ぎになる運用方法がある訳だ。

最後に、
住宅ローンについて。

持ち家の是非について議論はしないが、
住宅ローン自体はかなり魅力的な金融商品であるとだけは言える

家を借りるか買うかの議論があるが、それはポリシーみたいなものなので好きにすれば良い。
持ち家でも賃貸でも一長一短あるものなのでどちらが得ということはない。

持ち家最大のメリットは住宅ローン返済後は家賃負担が不要になることだ。自宅が不要になれば売却や譲渡も出来るので一定の資産性がある点も有利。
賃貸派は60歳から90歳まで月10万円家賃を支払続けた場合2,400万円必要になり、
かつ、
30歳から60歳までに支払った2,400万円はあくまでも賃貸サービス利用料として消滅しており資産価値は一切なく、
そういう意味では前半30年で家買えたじゃん
という部分が賃貸最大のデメリットであり、リスクだろう。

一方持ち家にも特有のリスクがあり、
・自分(または共同債務者)が死んでないが就業不能になった場合
※死んだらどうするのかという話だが通常住宅ローンには団信という保険が付帯しており債務者が死亡するとローンが免除されるので、ある意味で死んだほうが得することもある。
・欠陥住宅だった場合
・被災した場合
・近隣住人や居住エリアまたは自分や家族がマッドマックスだったまたはマッドマックス化した場合
色んな意味で取り返しがつかないというものだ。

なので持ち家にしたいなら、
可能な範囲でリスクを低減しておくことだ。
その点で持ち家は博打ではある。否定はしない。

ただし住宅ローンだけは損得で言えば別だ。

その金利の低さと節税効果には一度注目しておいて良い。

まず個人相手に金融機関がウン千万単位の資金を年利0.5%程度で融資することはない住宅ローンだけが例外だと言っていい。また住宅ローンにはそれなりの節税効果があり、不動産購入時期から10年程度は毎年それなりの額が還付される「国の制度」がある。人によっては住宅ローンの金利分が節税額で相当額相殺されるケースもある。住宅ローンを申請する際に比較的高額な家財道具もローンに含めて購入してしまうという手法も使える場合があるので、子育て世帯は一度検討してみても良いだろう。もちろん中古物件のリフォームにも住宅ローンは適用可能だ。活用の選択肢は狭くない。

購入する住宅の性能にもよるが一般に賃貸物件と比較して分譲住宅の設備仕様は圧倒的に優れている。このため余程のクソデベから新築購入しない、または、すげー古い中古物件を購入しない限りは生活の質が向上することだけは間違いないだろう。
また、タワーを除く200世帯以上の分譲マンションであれば、住人(コミュニティ)の所得水準が近くなるので相対的に環境の民度が上がり、管理共益費が下がる点も留意しておくと良い。戸建の場合は周辺住人の素性が分かりにくいことや管理費共益費負担はないものの自力運用負荷があることに留意が必要だが、一方資産価値で見た場合は集合住宅より戸建てが圧倒的に高い。

実際に簡単なシミュレーションをしてみると、自己資金が500~1,000万円位あるなら差額をローンにして住宅を購入するのはあながち馬鹿とも言えない。

返済期間20年なら
借入金額:3,000万円
金利:0.500%
借入期間:20年 (240回払)
返済総額:31,531,119円
支払利息総額:1,531,119円
月額返済額:131,380円
年間返済額(月額返済額×12):1,576,560円

返済期間30年なら
借入金額:3,000万円
金利:0.500%
借入期間:30年 (360回払)
返済総額:32,312,288円
支払利息総額:2,312,288円
月額返済額:89,756円
年間返済額(月額返済額×12):1,077,072円

住宅ローン減税は

住宅ローンの年末残高 3000万円
とした場合、
年収 600万円
課税所得 303万円
所得税 20万円
住民税 33万円

に対して、

控除額 = 3500万円 × 1% = 35万円
所得税:20万円全額控除
住民税:住民税から13万6500円控除{303万円(課税所得) × 7%>13万6500円}

33万6500円が控除額となる。

上記は
住宅ローン控除(減税)の節税効果とは?適用要件、計算方法、手続きの流れまで – 税理士の無料紹介・相談 – 税理士ドットコム 
https://www.zeiri4.com/c_5/c_1062/
より引用。

全額では無いにせよ控除額x10年と思えば、金利分はかなりの部分相殺可能だ。
そう考えてみると住宅ローンはかなり有利な金融商品だと思えてくる。

そうそう、
市況都合でボーナスが出ず家を追われるリスクがあるので、
くれぐれもボーナス返済だけは組まないようにするのがいいだろう

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